不動産投資顧問業

不動産投資顧問業とは、お客様の資産形成や老後の安定収入を確保する為の不動産投資に関するお悩みを最先端の知識と技術、そして実績のある経験とノウハウにより解決して行く事業です。近年、年金不安により老後の為に不動産投資活動を意欲的に行う方が増加しています。
 
その相談内容は、
『地方からお子様を東京の大学に行かせるのに4年間の賃料がもったいないので、いい解決策はないか?』
『老後に安定した収入を確保する方法はないか?』
『相続時に不動産分割トラブルが起きないように手持ちの不動産を投資用不動産複数との交換ができないか?』
『不動産を有効活用して借金を消す方法はないか?』
『有効活用できていない保有不動産を有効活用するにはどうすれば良いか?』
『築後30年を超えたビルを所有しているが、この先どうすれば良いか?』
等々その相談は様々です。
 
当社は、大手不動産会社にて15年以上の一線での活躍実績(3000人以上のお客様相談に対応した実績)のある社員、日本不動産業界はもとより、業界最先端の全米リアルター協会(NAR)の研修課程を修業している社員、不動産コンサルティング技能認定を受けている社員等のみしか、お客様のご相談に対応させません。
 
それは、大事なお客様の人生を左右する相談に素人の営業マンに対応させるのは失礼だと考えているからです。
 
難易度の高いご相談は、車の運転で言うなら、人を乗車させるプロの運転免許である『二種免許』と確かな運転技術が必要であり『原付免許』や『普通自動車』免許では駄目なのです。
 
当社では、最低でも国家資格である『宅地建物取引士』を取得後、一線で10年以上活躍し続け実績と経験、知識を得たレベルが、お客様の大事なご相談に対応しうる社員の最低条件としています。

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